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Yamaha SEQTRAK

Yamaha SEQTRAK 本体画像

画像出典: Yamaha SEQTRAK 製品ページ

Yamaha SEQTRAKを「触りながら覚える」ための活用ガイドです。公式ユーザーガイドの操作をもとに、最初の1ループ作成、Drum/Synth/SAMPLERの入力、サウンドデザイン、エフェクト、ソングモード、アプリ連携までを制作手順として整理します。

SEQTRAKは、8つのプロジェクト、11トラック、各トラック最大6パターンを組み合わせて曲を作るグルーヴボックスです。トラックごとにループを作り、パターンやシーンを切り替えながら展開を作る考え方を身につけると、単体制作にもライブ演奏にも使いやすくなります。

公開中の章

タイトルねらい
第1章SEQTRAKでできること8プロジェクト、11トラック、Drum/Synth/SAMPLER、エフェクト、アプリ連携の全体像をつかみます。
第2章最初のプロジェクトを作るプロジェクト4を使い、1小節のビート、ベース、短いメロディ、サンプルを入れます。
第3章本体操作とプロジェクト管理プロジェクト、トラック、パターン、ローンチクオンタイズ、テンポ、保存の関係を整理します。
第4章ドラム・トラック活用KICK、SNARE、CLAP、HAT、PERCでステップ入力、サブステップ、確率、マイクロタイミングを試します。
第5章シンセ・トラック活用SYNTH 1、SYNTH 2、DXでリアルタイム入力、ステップ入力、スケール、コード演奏を扱います。
第6章サンプラー活用7つのサンプル、内蔵マイク/AUDIO IN/USB入力、リサンプリング、サンプルミュートを使います。
第7章音作りとパラメーター変化Sound Designノブ、ページ、パラメーターロック、モーションレコーディングを実践します。
第8章エフェクトとミックスSINGLE/MASTERエフェクト、センド、ミキサーモード、ミュート/ソロで全体を整えます。
第9章ソング構成とライブ演奏最大16シーンのソングモード、シーンモード、ループ再生、ライブ用の切り替えを作ります。
第10章アプリ連携・接続・バックアップSEQTRAKアプリ、USB/Bluetooth/Wi-Fi、MIDI、バックアップ、アップデートを整理します。

章リンク

第1章 SEQTRAKでできること
8プロジェクト、11トラック、Drum/Synth/SAMPLER、エフェクト、アプリ連携の全体像をつかみます。
第2章 最初のプロジェクトを作る
プロジェクト4を使い、1小節のビート、ベース、短いメロディ、サンプルを入れます。
第3章 本体操作とプロジェクト管理
プロジェクト、トラック、パターン、ローンチクオンタイズ、テンポ、保存の関係を整理します。
第4章 ドラム・トラック活用
KICK、SNARE、CLAP、HAT、PERCでステップ入力、サブステップ、確率、マイクロタイミングを試します。
第5章 シンセ・トラック活用
SYNTH 1、SYNTH 2、DXでリアルタイム入力、ステップ入力、スケール、コード演奏を扱います。
第6章 サンプラー活用
7つのサンプル、内蔵マイク/AUDIO IN/USB入力、リサンプリング、サンプルミュートを使います。
第7章 音作りとパラメーター変化
Sound Designノブ、ページ、パラメーターロック、モーションレコーディングを実践します。
第8章 エフェクトとミックス
SINGLE/MASTERエフェクト、センド、ミキサーモード、ミュート/ソロで全体を整えます。
第9章 ソング構成とライブ演奏
最大16シーンのソングモード、シーンモード、ループ再生、ライブ用の切り替えを作ります。
第10章 アプリ連携・接続・バックアップ
SEQTRAKアプリ、USB/Bluetooth/Wi-Fi、MIDI、バックアップ、アップデートを整理します。

参考資料

ヤマハ YAMAHA ミュージックプロダクションスタジオ SEQTRAK ORANGE オリジナルのエレクトロニック・ミュージック制作からパフォーマンスまで、全てを1台で

ヤマハ YAMAHA ミュージックプロダクションスタジオ SEQTRAK ORANGE オリジナルのエレクトロニック・ミュージック制作からパフォーマンスまで、全てを1台で